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理解するという事を、理解した。

23日にスル関祭り(もしくは戦争)が開催されたみたいですが、管理人は当然参加してません。
その日はTKに行ってました。

だから…
これが5000系フル編成に見えた人、
5001F
これが9000系フル編成に見えた人
9000F
は、眼科に行くことをお勧めします。


…冗談ですww

管理人は今まで1度もスル関祭りに参加したことはありません。
しかし、第2弾の2000系・8000系、第3弾の2300系・5300系・6300系、第4弾の阪神5500系・9300系とも、とあるルートで入手しています。
しかもタダでww
その理由は…







単に親戚(祖母)に頼んでるだけですw

今回も5000系・9000系共に3箱ずつ購入しておいてもらいました。
で、今日届いたわけです。

5000系は5010F・5008F以外は特に差はないので(実際は5100系の組込位置の違いがあるのですが…) 5001Fとして組みました。
この編成は、中間に5100系を1両のみ組み込んだ編成です。
それは、梅田寄りから7両目のC#5563は、唯一製造された5550形だからです。
元は5013Fに組み込まれ、5012Fと組んで7連で使用されていました。
その後、組込編成を転々として、最終的にこの5001Fに落ち着いた。

因みに、模型の世界では5000系と5100系編入車の違いは気にならないレベルです。
実車は非冷房だった5000系と新製時から冷房付だった5100系とでは屋根のRに差異があるのですが、そんなもん150分の1で気になるわけがありません。

で、余った先頭は…

其々フリーランスの7000系2連更新車、5000系2連リフレッシュ車としました。
余剰先頭の有効活用
5000系の方は、元は5002Fに組み込まれていた5031-5041を増結用に整備すると同時に試験的にリフレッシュ工事を施したという設定。
そのため、車番は貫通扉に。
5000系のリフレッシュ車にパンタ付先頭はないため、当然屋根は加工が必要となります。
今回はこのように切っております。
C#5041 屋根

以上。
久々の長文でした。
書くの疲れた~
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