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撮影記録 8月20日 阪急宝塚線

8月20日は阪急宝塚線の朝ラッシュダイヤを撮影してきました。
撮影場所は豊中です。
この駅は、午前順光で、100%被りません。

――――――――――――――――――――――――――――――――
先に断っておきます。
写真の上にちょこっと解説があるものがあります。
これは私個人の知識なので間違っている場合もあります。
以上の点、ご了承ください。
――――――――――――――――――――――――――――――――
最初は6013F急行
07.08.20 阪急宝塚線 6013F 急行梅田

リニューアル車、5146F
07.08.20 阪急宝塚線 5146F 普通梅田

6024Fは4+4の8両で、宝塚方先頭のC#6114は暫定Tc、7両目は元2200系の6760です。
07.08.20 阪急宝塚線 6024F 普通梅田

宝塚線の3000系にはスカートが取り付けられています。
07.08.20 阪急宝塚線 3064F 急行梅田

5100系のトップナンバー編成。
この編成の6両目と7両目は先頭車の中間車化改造車で、運転室仕切りや窓配置など、先頭車当時の面影が残っています。
07.08.20 阪急宝塚線 5100F 普通梅田

5106Fは元10連対応編成で、現在はT車2両を抜いた4+2+2の8両となっています。
07.08.20 阪急宝塚線 5106F 急行梅田

6003Fは梅田方先頭が自連なので他の編成と運用が分けられています。
07.08.20 阪急宝塚線 6003F 普通梅田

リニューアル車6007F
この編成の3両目(C#6610)と4両目(C#6510)は暫定T車、6両目(C#6770)は元2200系です。
07.08.20 阪急宝塚線 6007F 普通梅田

7011Fは、他の7000系とは多少の違いがあります。
07.08.20 阪急宝塚線 7011F 急行梅田

1本目の特急日生エクスプレスは8連です。
この日は8004Fでした。
07.08.20 阪急宝塚線 8004F 特急日生エクスプレス梅田

6001Fは6000Fよりも先に製造されました。
当初、アルミ車2両(C#6560,C#6570)を含む8両で製造され、後にC#6561,C#6571(鋼製)を製造し、アルミ車2両は6000Fに組み込まれました。
そして、この編成は屋根肩アイボリー塗装の試験車でした。
アイボリーに塗られた当初は前面にはアイボリー塗装はありませんでした。
07.08.20 阪急宝塚線 6001F 普通梅田

3074F通勤準急
通勤準急は箕面線箕面始発です。
07.08.20 阪急宝塚線 3074F 通勤準急梅田

この7010Fも先の7011Fと同じく、他の編成とは少々違います。
07.08.20 阪急宝塚線 7010F 通勤急行梅田

豊中始発の普通梅田行
07.08.20 阪急宝塚線 3060F 始発普通梅田

5108Fも先の5106Fと同じく、元は10連対応編成でした。
07.08.20 阪急宝塚線 5108F 準急梅田

特急日生エクスプレス
2本目は7033Fと6011Fでした。
07.08.20 阪急宝塚線 7033F+6011F 特急日生エクスプレス梅田

リニューアル車6015F
この編成の3両目(C#6762)と6両目(C#6772)は元2200系です。
因みに、C#6772は、震災で廃車となった2721の代替新造としてC#2772で製造され、正雀搬入時にC#6772に改番されたため、C#2772として走ったことはありません。
07.08.20 阪急宝塚線 6015F 普通梅田

先日までは今津北線で運用していた3000系トップナンバー3050F
この編成は宝塚線転属にあたり、5000系リニューアル車と同等のスカートが取り付けられ、他の3000系とは違った表情をしています。
07.08.20 阪急宝塚線 3050F 通勤準急梅田

07.08.20 阪急宝塚線 3062F 通勤急行梅田

5132F
5132-5133、5134-5135の編成共に箕面線予備編成です
07.08.20 阪急宝塚線 5132F 始発普通梅田

この6004Fも、先の6003Fや、6000F、6001Fと同じく、梅田方先頭車が自連のため、10連運用には入れません。
07.08.20 阪急宝塚線 6004F 準急梅田

特急日生エクスプレス3本目
8042Fと8005Fでした。
8040系は、8200系と同等の下回りを持ち、他の8000系とは性能が違います。
07.08.20 阪急宝塚線 8042F+8005F 特急日生エクスプレス梅田

方向幕拡大車、6006F
6005Fと6006Fは、何故か大型方向幕に改造されました(試験?)
07.08.20 阪急宝塚線 6006F 普通梅田

6000F8R
この編成は阪急初、6000系唯一のアルミ車です。
7両目は、なぜかC#6614(鋼製)に差し替えられています。
この7両目だけ他の7両とは違いがたくさんあります。
07.08.20 阪急宝塚線 6000F 通勤準急梅田

10連通勤急行に8041Fと7018Fが充当されました。
この7018Fと7010F、7011F、7014Fの宝塚寄り先頭は、かつて宝塚線の10連運用の増結車が宝塚方に連結されていた時の電気密連が残っています。
07.08.20 阪急宝塚線 8041F+7018F 通勤急行梅田

5100F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 5100F 始発普通梅田

リニューアル車5128F
この編成は、5100系で唯一のシングルアームパンタとなっています。
この編成の6両目と7両目は先頭車の中間車化改造車で、元の運転室部分を切除して新たに中間部を取り付けたため、見た目は完全な中間車です。
07.08.20 阪急宝塚線 5128F 準急梅田

特急日生エクスプレス4本目は7031F+6012Fでした。
6012Fは、神戸線所属の6000系を宝塚線に転属させる際に編成がばらされ、現在はC#6670-C#6680=C#6750-C#6751を組み込んでいます。
07.08.20 阪急宝塚線 7031F+6012F 特急日生エクスプレス梅田

5136F
5136-5137の編成は箕面線予備編成です。
07.08.20 阪急宝塚線 5136F 普通梅田

5146F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 5146F 通勤準急梅田

8034Fと6013Fによる通勤急行
8034Fの台車は廃車となった5200系の流用品です。
07.08.20 阪急宝塚線 8034F+6013F 通勤急行梅田

07.08.20 阪急宝塚線 3074F 始発普通梅田

5104F
この編成は、随分前から4+2+2を組んでいました。
宝塚方先頭(C#5145)は電連付密連です。
07.08.20 阪急宝塚線 5104F 準急梅田

7026Fと6002Fの特急日生エクスプレス
7026Fは神戸線所属時代に6025+7024+7026の8連を組んでいたため、梅田方先頭に転落防止幌受が残っています。
07.08.20 阪急宝塚線 7026F+6002F 特急日生エクスプレス梅田

3064F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 3064F 普通梅田

7011F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 7011F 通勤準急梅田

7032F+7015F通勤急行
07.08.20 阪急宝塚線 7032F+7015F 通勤急行梅田

6004F(2回目)豊中始発
07.08.20 阪急宝塚線 6004F 始発普通梅田

5106F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 5106F 準急梅田

8040F+8007Fの特急日生エクスプレス
07.08.20 阪急宝塚線 8040F+8007F 特急日生エクスプレス梅田

7010F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 7010F 普通梅田

6024F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 6024F 急行梅田

7033F+6011F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 7033F+6011F 通勤急行梅田

6000F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 6000F 始発普通梅田

8004F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 8004F 準急梅田

6005F特急日生エクスプレス
最後の日生エクスプレスも8連です。
この日は大型方向幕の6005Fでした。
07.08.20 阪急宝塚線 6005F 特急日生エクスプレス梅田

6007F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 6007F 普通梅田

3062F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 3062F 通勤準急梅田

5108F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 5108F 急行梅田

6001F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 6001F 普通梅田

3050F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 3050F 急行梅田

6015F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 6015F 普通梅田

5104F(2回目)
07.08.20 阪急宝塚線 5104F 始発普通梅田


これでこの日撮った写真全部(笑)載せ終わりました…

長時間阪急を撮影していると茶色い電車は全て阪急に見えるように(笑)
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